【リアルタイムシグナル戦略一覧】

戦略SD

スイング戦略

1日~数ヶ月の間で取引を行う戦略です。

【システムスペック詳細】

【実績】

【直近の取引履歴】

【月別収益】

※上記の利益額は、対象銘柄となる日経225miniを最少枚数で取引した場合の金額を記載しています。

※将来の運用成果を約束できるものではありません。

【トレードマスターラボの見解】

Saras氏の戦略で、スイングトレード主体。2016年は12月に1トレードで大きくマイナスになったが、それ以降の挽回には目を見張る部分がある。スイングトレード主体なので、資金管理には注意したい。

総収益 +1,080,500円(集計期間:2015年/4/1~2017/1/23)取引回数 461回

【トレードマスターラボの見解】

Saras氏の戦略で、スイングトレード主体。2016年は12月に1トレードで大きくマイナスになったが、それ以降の挽回には目を見張る部分がある。スイングトレード主体なので、資金管理には注意したい。

【ロジック開発者プロフィール】

  • ■名前

    Saras [30代・不明]

  • ■トレード歴

    25年

  • ■経歴

    開発者は、世界最大の運用会社(バークレイズグローバルインベスターズ、現ブラックロック)のチーフファンドマネージャーを経験し、その後スポンサーサイド(保険会社)から、複数の運用会社を採用するゲートキーパーを経験したことで、機関投資家を中心として大きな資金の流れを運用システムに反映しています。

  • ■システムの概要

    日経225に投資する世界中の参加者の需給状況に着目したシステム。複数の機関投資家の売買ロジックを考慮し、最終的に全体の需給関係を予測し、売買シグナル生成するシステム。テクニカル指標などを利用した一般的なシステムとは一線を画すロジックで売買サインを出します。

  • ■戦略のポイント

    ・下落・ボックス・上昇の各相場で利益を出し続けているシステム。日経225miniの取引開始日である、2006/7/18以降、リーマンショックに端を発する下落相場やアベノミクスによる上昇相場、また、トレンド相場の合間合間に訪れるボックス相場においても利益を出し続けてます。直近2、3年といった短期間ではなく、長期に渡って通用しているシステムです。

    ・複数のロジックで構成されるポートフォリオシステム。需給関係を想定しているため、どのような相場でも安定して利益を積み上げることができています。

  • ■戦略のアドバイス

    市場の方向性は、機関投資家を中心とする大きな資金の流れに左右されます。この流れをとらえることで、中長期的に利益を生む可能性は高まります。また、他の方の戦略とは一線を画すため、他の方の戦略と組み合わせることで安定性を増す効果が期待できますので、当戦略をコア戦略と位置づけ、他の戦略をサブ戦略として組み合わせる方法もあります。

  • ■戦略の実績

    100万円の資金でミニでトレードし、過去5年、年平均で70万円のプラス。

  • ■その他開発戦略

    「戦略SO」など